Mie ・ 三重県 鈴鹿市

清水清三郎商店作 ・ ZAKU ・ ざく

1869年創業、いまや鈴鹿市で唯一の蔵元。鈴鹿山脈の清冽な伏流水と伊勢平野の良質な米を用い、地元・鈴鹿出身の杜氏が小仕込み・四季醸造で醸す。代表銘柄「作(ざく)」は伊勢志摩サミットの乾杯酒にも採用された、三重を代表する銘酒。

清水清三郎商店 作 ZAKU 墨字ロゴ

TORASAKEで出展する3銘柄

No.01 ・ 定番

作 穂乃智 1800ml ボトル
純米酒

作 穂乃智

ZAKU HO-NO-TOMO

ライチを想わせる甘くフルーティーな香りと、ほどよい厚みのある味わい。喉越しがよく、後味はすっきりとキレる、作の定番純米酒。冷やしても燗でも楽しめる一本。

  • ライチ
  • やわらかな甘み
  • キレ

No.02 ・ 食中酒

作 玄乃智 1800ml ボトル
純米酒

作 玄乃智

ZAKU GEN-NO-TOMO

青リンゴのようなフレッシュさを湛えながらも香りは控えめ。心地よい酸味とともに米の旨味がふくらむ純米酒。食事に寄り添う食中酒で、燗にすると旨味が一層引き立つ。

  • 青リンゴ
  • 米の旨味
  • 心地よい酸

No.03 ・ 看板酒

作 恵乃智 1800ml ボトル
純米吟醸

作 恵乃智

ZAKU MEGUMI-NO-TOMO

華やかでフルーティーな吟醸香と、爽やかでクリアな味わい。ワイングラスがよく似合う、作の魅力を象徴する看板の純米吟醸。多くの愛飲家を惹きつける一本。

  • 華やかな吟醸香
  • 爽やか
  • クリア
★ 伊勢志摩サミット乾杯酒 採用ブランド

味酒(うまさけ)の地、鈴鹿から。

清水清三郎商店は、1869年(明治2年)に海に近い鈴鹿市若松の地で創業。かつて多くの醸造業が栄えたこの町で、今では鈴鹿市唯一の蔵元として酒を醸し続けています。

総米600〜800kg程度の小仕込みにこだわり、もろみの状態に細やかに向き合う。四季醸造によって年間を通じてフレッシュな新酒を届けられるのも特長です。火入れを行いながらも搾りたてのような瑞々しさをまとう——それが「作」の味わいの核にあります。

所在地
三重県 鈴鹿市 若松東3-9-33
創業
1869年(明治2年)/ 鈴鹿市唯一の蔵元
代表銘柄
作(ざく)/ ZAKU
出展銘柄
作 穂乃智(純米)/ 作 玄乃智(純米)/ 作 恵乃智(純米吟醸)
仕込みの特徴
小仕込み(総米600〜800kg)/ 四季醸造 / 鈴鹿山脈の伏流水
受賞・採用
伊勢志摩サミット 乾杯酒 採用ブランド
公式サイト
seizaburo.jp/zaku ↗
Instagram
@zaku.seizaburo ↗

TORASAKE -虎ノ酒- 2026

全国31蔵が、虎ノ門ヒルズに集結。

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